稼ぐってこんな方法もあります

こんにちは。

椎名です。

 

アメリカでは比較的簡単に会社を作って起業することができます。
起業というと難しいような気がしますが、
10万円くらいの費用で株式会社も作れます。

 

私の周りでも起業して自分の会社を持っている人が何人もいます。
おもしろいのは、人から仕事の話をされるとき、
『ところであなたは自分のビジネスは何をしているの?』
って結構聞かれます。

 

こちらでは本業をしながら自分のビジネスも行うことが結構一般的な
感覚になっています。
小学生くらいからお金についても勉強するみたいで、
お金は自分で生み出すものだという考えに教えこまれています。

 

私も日本で働いていたころは、
お金は会社で働いて、その対価としてもらうものっていう考えで、
自分で生み出すものっていう考えはまったくなかったです。

 

でも、こっちに来ていろいろな人と触れて、
完全にマインドが変わりました。

 

これは結構なカルチャーショックでしたね。
でも、これがアメリカからいろんなサービスが生み出される
所以なのでしょうね。

 

AppleやFaceBook、Twitterなどその代表です。

 

みんなアメリカンドリーム狙ってます!

 

 

私の場合、去年の事件以降、
会社への依存ではなく、
個人として自立し独立できることを目指さないと
いけないなと強く感じるようになりました。

 

輸入ビジネスはその一環として取り組んでいます。
輸入ビジネスは結果をすごく出しやすいので
最初に取り組むには最適です。

 

確かに一昔前であれば、
会社に務めている以上、
その他の収入を得る方法は、
一般人にはありませんでした。

 

株や不動産投資などは、一般人には手が出せないですからね。

 

でも、時代は移り変わってます。

 

今のインターネットの普及は凄まじいですよね。
インターネットを通じて何でも物を買うことができますし、
何でも調べて情報を得ることができます。

 

それを家から一切出ることなく、完結できてしまいます。
さらにはスマーフォンの普及により、
ついには手のひらだけでそれらをこなすこともできます。

 

これって、すごいことですよ。
誰でも気軽にインターネットという媒体を介して、
情報やモノのやりとりを気軽に行えるからです。

 

つまり、
物をや情報を得やすいということは、
逆を言えば、
物や情報を発信することもできるということです。

 

今まで持っていた
『受ける立場』の見方から
『与える立場』に自分を置き換えることで、
収益を上げることができるのです。

 

もちろん媒体にはインターネットを使います。
この大きくインフラが整い、
且つ利用者が多い媒体を使わない手はありません。

 

また、今後も更に発展することはあっても、
なくなったりするリスクもありません。

 

なので、最初は副業としての気持ちで始めても、
最終的には好きなときに好きなだけ稼げるというステージを
目指すことも出来ます。

 

私も今は物販と広告により収入を得ていますが、
物販の場合はある程度の資本が必要になります。

 

ですので、最初に始めるにはまず、
資本をある程度貯めてから
スタートすることができるとさらに理想的です。

 

その最初の資金集めには、「ドル箱」というサイトを使ってみるとよいです。

 

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 

ドル箱

 

このサイトでは、クレジットカード申請やFX口座開設などの
広告が表示されています。

 

このサイトでユーザー登録すると、
これらの広告から各サービスに申し込めます。

 

ユーザーがドル箱サイトの広告からサービスに申し込むと、
その広告主からドル箱に成果報酬が支払われます。
そしてドル箱からその報酬をユーザーに還元されるという流れになっています。
でもその際に、報酬の一部が手数料としてドル箱に支払われます。
つまり、ドル箱は広告を沢山貼る事で、手数料を沢山貰って、
そのお金でサイトを運営しているわけです。

 

要は、手数料で利益を上げているビジネスモデルです。
クレジット決済会社や物販のプラットフォームサイトなどは、
このモデルで収益を上げています。

 

というわけで、このサイトを通じて、
資料請求や口座開設、無料登録を行うだけで、
報酬を得ることができます。

 

これは実行すれば即稼げるので、
まずはここで1万円くらい稼いでみるのもいいかと思います。

 

保険の資料請求などの案件は、その後勧誘の電話とか掛かってきたりすので、
やり過ぎに注意です。

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