転送業者を活用しよう!

こんにちは。

 

椎名です。

 

輸ビジネスは、海外の商品を国内で販売し、その利ザヤを得るビジネスです。

つまり日本と海外での商品の価格差に目をつけた物販ということになります。

 

海外から仕入れるといっても大体はヨーロッパとアメリカ、

ほとんどはアメリカからになると思います。

始めたばかりであれば、なおのことアメリカ仕入れがとっつきやすいです。

 

その理由は・・・

 

 

 

『転送業者』の存在です!

 

 

 

普通海外の商品を購入する場合は、

・現地に住んでいる知人に受け取ってもらって日本へ送ってもらう

・日本へ直送してくれるショップで購入する

のどちらかになります。

 

このうち知人などの協力が得れればよいですが、

(実際には結構な物量を扱うのであれば人にお願いしずらいってこともありますよね。。。)

直送してくれるショップだけでは、

扱う商品の種類が限定されてしまうので、

おすすめではないです。

 

そんなとき是非使ってみたい存在が『転送業者』です。

転送業者とは簡単に言ってしまうと、

利用者にアメリカの住所を提供してくれて、

(その住所は転送業者の私書箱みたいな住所で利用者ごとに1つづつ割り振ってもらえます。)

その住所に届いた商品を日本へ代理で発送してくれるサービスを提供してくれる

業者のことです。

 

この業者の存在のおかげで日本にいながら、

いや、

正確には家にいながらアメリカの商品を仕入れることが

可能になりますっ!

 

この転送業者は世界中にあるわけではなく、

信頼できるところはアメリカにあるとこぐらいなので、

信頼できる転送業者を使うことができるアメリカ仕入れが

最初はお勧めなのです。

 

アメリカの転送業者にもいろいろありますので、

次は今、私が実際に使っているお勧め2社を詳しく解説しますっ!

 

 

 

 

 

 

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